ベビ待ち体質改善、どんなのやってた?妊活口コミ体験談

生活リズムの調整と冷え性対策で妊娠!

ちゃっぴぃ(20代前半)

私は、最初から子宮が分厚いと言われていました。
そのことから、妊娠は、しずらいと言われてました。
細胞をとって検査しましたが、異常は、ないと言われました。
とりあえず、自分の生活を見直そうと考えました。

 

それまでの生活リズムと喫煙習慣

基本的に昼過ぎから夜中までの仕事でした。
だから、夜中に起きていて、昼間に寝ている生活でした。
しかも、喫煙者でした。
やはり、たばこは、血液の収縮があり、良くないと言われています。
ただ、たばこをやめたら、ストレスになるという悪循環でした。

 

禁煙と生活リズムの調整

職場のストレスは、ありましたが、たばこの本数を減らし、ガムに頼りました。
そこから、なるべく、仕事の日でも、午前中に起きるようにして、夜中まで起きてたのを早めに寝るように整えました。
すると、低血圧で、寝起きがわるかった、私に変化がおきました。

生理が毎週期同じ間隔できました。

 

命の母ホワイトを飲む

それから、命の母ホワイトを試してみました。
すると、生理痛が緩和されました。

 

冷え性対策

冷え性だったために、昼間夏でも、腹巻をして、レッグウォーマーを常にはいてました。
腰などを温めることにより、子宮を冷やさないということを心がけました。
カンジタなどの病気は、ストレスや冷えからくるというので、子宮を冷やさないことを心がけました。
なるべく、お風呂にも浸かることをお勧めしたいです。

 

基礎体温を測る

そして、毎日基礎体温を測ることにしました。
毎朝8時間ぐらい寝て、起きてそのままの体勢で測るのは、なれるまで大変でした。
測ってみると基礎体温は、バラバラでしたが、上記のことをしていたら、バランスがよくなりました。
ですが、やはり、リセットされる日には、ショックでした。
ヨモギの温感おりものシートも試して、カイロは、はなせませんでした。
夏場のエアコンがこわくなりました。

 

基礎体温グラフからタイミングへ、そして妊娠

だけど、基礎体温のグラフから排卵日がだいたい、予測できることに気がつき、タイミングをはかるようにしました。
すると、妊活から2年目になる時に基礎体温の高温期が続く日がきました。
1週間は、不安で仕方なかったです。
2週間目に入った時に妊娠検査薬しました。
陽性でした。
泣いてしまいました。
そして、お腹に私の子どもがと思うと愛おしくなりました。

 

妊娠してからのこと

それからは、悪阻とのたたかいでした。
吐き戻しや匂いに敏感になり、シャンプーするのも大変でした。
眠たくなると吐くといった、悪阻でした。
しかし、体が寒くなると悪阻がくるとゆーことがだんだんわかったり、悪阻のツボバンドがあることを知り、それを購入して、ずっとつけてました。
体をひやさないように腹巻をしました。

 

悪阻には、ひどいとかは、ないと思いました。
自分自身が辛いなら辛いで医師に相談することを勧めたいです。
私も辛くて痩せてしまいました。
点滴を打ちに毎日通いました。

 

不安になったら、1人で悩まないでほしいです。
医師や看護師に相談してほしいです。

 

それから、悪阻が過ぎた時には、ご飯が美味しくて食べてしまい、太りました。
その結果、なかなか、産まれなかったです。
産道に脂肪がつくとなかなかうまれません。

 

心掛けてほしいこと

そして、貧血防止のために葉酸や鉄分を摂取を心がけてほしいです。
私は、出産直後、出血多量により、貧血になり、フラフラで1ヶ月間以上、貧血に悩まされました。
何をしてもめまいで、子育ての寝不足で、なにもかもが、辛かったです。
しかし、医師に相談し、鉄剤をもらい、なんとか復活しました。

 

妊活から出産までやること

やはり、妊活から出産までやることは、葉酸や鉄分豊富な食べ物を食べる。
それから、体を温める。冷やさない。
子宮を温める。
このことを大切にしてほしいです。

 

自分の体を知ることが大事です。
また、生活を見直すことも大事ですね。
新しい命を迎えるために、1人の努力では、なく、パートナーの協力が必要です。
パートナーの人の体も検査して、2人で新たな命を迎える準備をしました。
これからは、楽しい育児を頑張りたいと思います。